2017-05

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英会話始めました

最近いろんな人の、留学又は海外生活ブログを拝見させてもらっているのですが、
たくさんの人が、単語、イディオムや英会話等、とても役に立つ内容でブログを綴っているのを発見します。


そして、そのようなブログを見て、「へぇ~」と関心するたびに、自分に問いかけてみるのです。


「果して俺のブログは人の役に立っているのか??」と。


「やたら長い文章のわりにオチのたいしたこと無い駄文を”つっこみ”と名付けて公開しているだけではないのか?」と。


そして、「つっこみ一本に絞ると、ネタがいつか尽きてしまうのではないか?」と。



というわけで、夏も近づいてきたわけだし、


このブログでも ”英会話” 始めました。
(もちろんつっこみも並行してやってきます)


でも、他の人がやっているのと同じような内容では、
所詮二番煎じってやつになってしまいます。


というわけで、ここは自分がまだ学生であり、
つい最近までティーンネイジャーだった事を思う存分に活かし、



学校では教えてくれない英語



ってのをやっていきたいと思います。



まあ属に言うスラングとか、あとテレビ放送で言うと「ピー」が入るような言葉(カスワード)の正しい意味と使い方について説明して、若者らしい英語が話せるようになろう!というのが大体のコンセプトです。




まあぶっちゃけると、その手の英語は、知らなくても全然問題ない英語です!



でも本気で腹が立ったときや、本気で嬉しいときなど、本気で感情表現したい時はこういう言葉が便利だと俺は信じてます。



必然的に男っぽくて乱暴な表現になっていくと思うんで、興味のある人だけ読んで下さい。w



というわけで早速次回から始めてみようと思います。


乞うご期待です。

要注意フレイバー!

というわけで、今日も昨日に引き続き、アメリカ独特の味についての話なのですが、
今日は、アメリカにおいて、それが何か解らず口にいれると後悔するような味のする品々について語りたいと思います。





要注意度 ★☆☆☆☆

チェリー味炭酸飲料


結構今までちらちらと話にも出て来ている、このチェリー味の炭酸飲料。
コカコーラならば、チェリーコーク。ペプシなら、ペプシワイルドチェリー。マウンテンデューならコードレッド(俺の大好物)といった具合に、既に存在する炭酸の、味のレパートリーとして売られているのをよく見ます。
日本で言えば、ペプシやコーラにレモン味や、期間限定で売られていたバニラ味があるのと同じのりです。



さてこのチェリー味。早い話が、サクランボの味はしません!w



かき氷のメロンのシロップが本物のメロンの味に近くすらないのと同様、チェリー味の炭酸は、果実のサクランボとは関係ない一つの味として独立しているのです。


何はともあれ、このチェリーフレーバー。くせのある味で、日本人にはなかなか受け入れられないみたいです。
感じ的に言うと、ドクターペッパー系って感じですかね?


皆さんは数年前に、日本で、スマップがプロデュースしただかなんだか、いきさつは忘れましたが、「Smap」っていう炭酸飲料が発売されたのをご存知ですか?
実はあれがチェリーコークだったのです。
俺が知る中では、日本で大々的に販売された唯一のチェリー味炭酸飲料だったのですが、
ほとんどの友達がマズいって話してたのを覚えています。w

もう多分二度とチェリー味炭酸が日本で発売される事はないでしょう。。。



 






要注意度 ★★★☆☆

シナモン味のガム


日本人でシナモンの味が苦手な人が多いって話は良くきくのですが、
これはシナモン味好きな人でも要注意です。
シナモン味っつっても、アップルパイとか、シナモンロールとか、そういうシナモンの味じゃありません。



シナモン味のガムはめちゃくちゃ辛いのです!



辛いっつっても、唐辛子とか香辛料の辛さや、ミントの辛さとは違い、あくまでもガムなので、確かに甘くもあるんですが、味としては辛い!



なんかシナモン辛い!



シナモン辛いってどういう味だよ?って言われると、説明のしようがなくて困るのですが、とりあえず、この手のガムは、その味を知らないままで不用意に食べてみたりはしない方が良いと思います。



ちなみに俺はシナモン味のガム、好きなのですが、何回か食べ過ぎて、そうとう深刻な舌痛に悩まされたことがあります。w
そのときは、何か食べるのは愚か、喋るだけでも舌に激痛が走り、めちゃくちゃ辛い思いをしました。


まあ、舌をそこまでどうにかしてしまうくらい強力な辛さがシナモンガムの味というわけでしょう。w




ちなみに、俺はこのガムを日本にもって帰って、いたずらで友達にあげてリアクションを見るのが好きです。w












要注意度 ★★★★★

ルートビアー



いやぁ。これはすごいです。
これも一種の炭酸飲料なのですが、
俺はこれを初めて飲んだとき、あまりのマズさに思いっきり吐き出しそうになりました。w
今ではなれて、まぁ、普通に飲めはしますが、あんまりすすんで飲みたくはない。
そんなルートビアー。


とりあえず、味を説明すると、






湿布と正露丸を足してニで割った味








です。







それってどんな味だよ!???って思ってしまうと思いますが、



一言で言うと、





薬です!






薬の味です!!





まじ、あれは人間の飲みもんじゃないと最初は思いました。w






そしてネーミングもかなり謎。


ルートビアー、、、


ノンアルコールのビールを作ろうとして、あの味にたどり着いたのか??
確かに薬っぽい苦みはありますが、
ビールの苦みとはほど遠い。。。





とにかくアメリカには、湿布と正露丸を足してニで割ったような味がする炭酸飲料があるってことと、


それを好んで飲む人が存在するって事だけ覚えておきましょう。




そして、アメリカで何か解らない物を飲むときは注意して下さい。
もしもそれがルートビアーなら、口に含んだ瞬間、





こ、これかぁ!!???




って気付くと思います。w






そんなこんなで、アメリカには変な味がいっぱいです。w
皆さんもよく注意した上で、食べるなり飲むなりするようにして、
くれぐれも、口に含んだ瞬間吹き出すなんて、リアクション芸人が仕事でするような事が起きないようにして下さい。w



なお、今日の話に出て来た物は、日本でも、ソニプラ等、輸入食料品を売っているお店で買う事が出来ます。
気になる人は、是非買って、自分の舌で味わってみて下さい。w

アメリカンチャイニーズ

まぁ、一口に外国で体験する文化の違いと言っても、いろんな物があるわけですが、
そういった中、「食文化」の違いというのは、格段に奥が深いように思えます。



海外に行った事がある人ならきっと経験していると思いますが、
一つの国には、その国独自の伝統的な味のベースみたいな物が存在します。
国が違えば話す言葉が違うのと同様、そこで親しまれる味というのも違ってくるのです。

例えば、単純な話、

日本なら、比較的薄めの醤油、味噌、かつおや昆布だしベースの味っていうのが伝統の味だと思います。

同じように、
韓国なら唐辛子のきいた辛い料理。
インドなら、香辛料のきいた辛い料理という具合。
(実際本場を喰った事無いんで、憶測です)


まぁ、簡潔に言ってしまえば、そのベースの味が、その国にすむ人たちの一般的な味の「好み」ってわけです。



もちろんアメリカにだって、その味のベースって物は存在します。
基本的には味は濃いめ。最近の料理だと脂っこい感じのが多いっていうのが個人的な印象です。


ちなみに、俺はアメリカで一般的に売られているBBQソースがあまり好きじゃありません。(甘味が強い気がする)
あと、こないだ話したように、アメリカのケーキは甘過ぎて喰えたもんじゃなかったり。
他にも、個人的には好きですが、シナモンやチェリーフレーバー等、ほとんどの日本人が嫌いな、特定の味というものも存在します。




と、ここまでは、その国ごとの伝統的な味について語って来ましたが、
そんな伝統的な味が根強く存在する食文化の中に外国の料理が持ち込まれると、一体何が起こるのでしょうか?



答は単純明快。

外国からある国に持ち込まれたタイプの料理は、その国の人たちに受けいれられるように、その国の人好みの味に変えられ、その結果、新しい料理(味)のジャンルが生まれるのです!。





実際、日本で売られている中華やインド料理等のエスニック料理は、既に日本人が好める味に改良されたもので、本場よりも日本で喰える「偽物」の方が美味いって思う人が多いって話をきいた事があります。




で、何はともあれ、今日話したいのは、




アメリカ人好みに改良された、




アメリカンチャイニーズ
(米国的中華料理)








美味さ!!!!




(こっからが本編です。w)







いやー。マジで美味い!アメリカンチャイニーズ!
まあ、こっちでは普通にチャイニーズって呼ばれるものがそうなのですが、
あまりにも、日本の中華や本場中国の中華と味が違うので、
個人的に、アメリカンチャイニーズ。又はジャンキーチャイニーズと勝手に呼んでいます。w




俺はアメリカに来るまで知りませんでしたが、アメリカではこのチャイニーズがかなり人気です。
チャイニーズレストランも、バイキングタイプから、配達をしてるとこまで様々なものが、地域にもよるけど、結構頻繁に見られます。
そして極めつけに、アメリカでは「Panda Express」たる、パンダのマークでおなじみの中華料理ファーストフード店が、全国区(たぶん)で展開しているのです!
パンダエキスプレスでなくとも、モールのフードコートに行って、中華料理のファストフードを見ない事はないと言っても過言ではないくらいの人気っぷり。




皆さん、アメリカ人はピザとハンバーガーしか喰ってねえと思っていませんでしたか?


いやいや、やつらは中華も喰ってます!



そしてあろうことに、


やつらはいっちょまえに、なかなか上手くはしを使いこなして、器用に中華を喰ってます!!




アメリカに来るまでは、アメリカ人にとってはしを使いこなす事は、絶対に不可能だと思っていた自分には、これも一つのカルチャーショックです。




なにはともあれ、
自分はこの、ジャンキーなアメリカンチャイニーズがものすごく好き!


味が濃くて、あましょっぱい感じで、もう最高です!!w




そして面白いのが、こっちにいる中国、香港人のほぼ100%が、このアメリカンチャイニーズはマズいと思ってることです。
やっぱり彼らにとっては本場の味が一番なのでしょう。
でも、俺にとっては日本の中華より、こっちの中華の方が全然美味い!!





今日は折角なので、俺が好きなアメリカンチャイニーズ定番料理(日本で言うホイコウロウ、チンジャオロース的料理)を紹介したいと思います。




1 ちゃお麺? (chow mien)

日本では喰った事無いような歯ごたえの麺を使い、日本では喰った事無いような味付けのされた焼きそば的料理。パンダエキスプレス等、チャイニーズファストフード店では、大抵、チャーハンかこの焼きそば+他2品のセットが定番メニューで、お値段は大体6ドル前後だった気がします。麺はこしの全く無い、ぶちぶち切れる柔らかい麺で、得体のしれない麺料理ですが、めちゃくちゃ美味い!




2 オレンジチキン

かりっと素揚げしたっぽい鶏肉を甘辛いソースで絡めた、肉だけの酢豚みたいな見た目の
料理。酸味の利いたソースは甘すぎず、酸っぱすぎず。日本の酢豚はダメな俺ですが、これはかなり好きです!





3 クリームチーズの包み上げ

クリームチーズを、わんたんか何かの皮で包み、かりっと揚げたシンプルな一品。スイートチリと呼ばれる、甘辛いソースに付けて食べるのですが、あの甘いんだか辛いんだかよく解らない中途半端な味が何とも言えないくらいに美味い!
自宅でも、たまに酒のつまみとして作ったりもしますが、とても簡単なので、皆さんも作ってみてはいかがでしょうか?





というわけで、アメリカの中華をここまで語って来たわけですが、
いやー。まだまだネタがつきません。w
この話が面白いと思った人は是非コメント残していって下さい!
反響によっては第二回で、さらに語りたいと思います。w




って、話しているうちにお腹空いて来たー!
中華喰いて~~~!!w

Worst Day

昨日のことです


俺はここ最近で、一番ついてない、最悪の一日を経験しました。





昨日は金曜。
授業を全て終えた俺は、明日から週末ということで、
一度帰宅したあと、ちょっとした買い物に行くことにしました。




俺の住んでいる辺りは、4、5日前から快晴の毎日。
初夏の日差しで外は暑いくらいなので、
Tシャツ、ジーパンに、ビーサンつっかけて、バスで近くのスーパーまで行ったのです。



しかし!!


スーパーについて、課題に必要な品々と、お菓子とペプシ(もちろん箱)をぱっぱと買い終えて
外に出ると、





さっきまで快晴だった空が真っ黒!




バケツをひっくり返したような雨降りまくり。




遠くの方で稲妻光りまくり。



俗にいう、嵐ってやつでした。。。






スーパーからバス停まで歩いて2、3分。。。
もちろん傘なんて持ってない俺。




傘もささずにバス停に行けば、そこにつくまでに、”服を着たままプールに突き落とされた時並”にずぶぬれになる事は必須。。。




しかもどうにかバス停までたどり着いても、バス停には屋根なんて親切なもんないので、バスが来るまで雨に打たれなくてはならない。。。





とりあえず、スーパーの入り口付近で、雨宿りして雨がやむのを待ってみる。。。






やまない!!







別に急いでいたわけではなかったけど、
じれったくて仕方なかったので、
次のバスが来る時間を見計らって、
雨の中、バス停を目指す事を決意。




携帯しておいた時刻表を見て、
バスが来る丁度三分前に、スーパーを出ました。





しかし、腹をくくってスーパー出たは良いけど、15歩進んだくらいで、もうかなりのずぶぬれっぷり。。。




マジついてねー!と一人嘆きながらバス停へと足取りを早めたその時。。。





ぶちっ!








ペプシ12缶パックが2パックが入っていたビニール袋の取手の部分が切れる。





駐車場のアスファルトの上に鈍い音をたてて落ちるペプシの12缶パック×2




俺:ファック!






袋はもう使いものにならなかったので、
パックを拾い上げると、そのまま脇に抱えて、さらにバス停を目指しました。






スーパーの駐車場を出て、歩道までたどり着いたら、バス停もすぐそこ。
片手にビニール袋、両脇にペプシを抱えながら歩道を急ぐと、、、





バシャ!!







歩道のすぐ横を通った車が、それはもう見事に水たまりの泥水を俺にかけて走り去っていったのです。






俺:ファァァック!!!!!!







マジで全身にかかりました。
身長183センチの俺の全身っすよ?
あれはまさしくTSUNAMI!!!!
脅威の破壊力を秘めた自然の本当の姿!!(?)





とにかく、もうこの時点で、雨が降ってるからどうかとかいう問題じゃなかったです。
もう全身ぬれるとこが無い程にびしょ濡れ。
Tシャツも、ジーパンも髪も、飽和状態!




それでも、どうにか次のバスには乗りたいので、
頑張って急ぐ俺。





バス停に到着!



やった!丁度バスが来る時間だ!




。。。






。。。





。。。






来ねぇ!!!






来るはずの時間を5分過ぎてもバスが来ない!!!








土砂降りの中
バス停に独りたたずむ
あり得ない程ずぶぬれの


アジア人(俺)!!!






目の前を車で通り過ぎていく人たちの

同情に満ちあふれた目!!


なんとも痛かった。。。







そして時間を過ぎても一行に来ないバス!!!







俺:ファァァァァァァァァァァァァァァァック!!!!!!!







独りで、やり場の無い怒りに狂い出しそうになっていると、
目の前で信号待ちしてるトラックから、なにやら口笛で合図している音がする。。。



冷やかされるかなーとおもいながら、
トラックの窓を覗き込んでみると、
そのトラックを運転してるおっさんが、
俺にタオルを差し出しながら、




「大変だな!これ奇麗だから使ってくれよ!もらってくれていいからさ!」






俺:マジでありがとう~~~~嬉泣






タオルを受け取ると、そのおっさんは笑顔で俺に手を振って、走り去って行きました。




やっぱりアメリカ人はこういうとこが良い!
なんの躊躇もなく、困っている人は助けなきゃと思えるその精神!
アメリカ人はよく、日本人には人情に溢れた、優しい人が多いって話してるけど、
俺はアメリカ人の方が全然優しいと思います。




何はともあれ、もらったタオルで体をふいていると、
あれ?雨がやんで来た??
と思ったら、2、3分もしないうちに空はすっかり元通りの快晴。
そしてその瞬間にバスが到着したのです。





何もかもタイミング悪すぎで、最初は腹が立ったけど、
バスに揺られながら見る、太陽に照らされてキラキラ光る雨上がりの道路はまるで、
おっさんの優しさに救われた俺の気持ちみたいで、
なんだか少し嬉しくなって、

まぁ、これで良いのかな。


俺は変に満たされた気持ちになれたのでした。。。











帰宅後。

部屋に入ると、
全開にしたままだった窓の回りがびしょ濡れに。。。
枕元におきっぱなしだったノーパソもしっかり濡れてる。。。





俺:ファアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッッッッッック!!!!!

炭酸は箱で買え!?

このブログの趣旨は、アメリカでの日常生活の中に俺が垣間みた軽いカルチャーショックをつっこみ形式(?)で紹介していくというものですが、
軽いカルチャーショックってものは必ずしも悪い物とは限りません。
ということで、今日は嬉しいカルチャーショックの一つを紹介したいと思います。




まぁ、みなさんご存知の通り、アメリカでは様々な物が、日本に比べて格安の値段で売られています。
その中でも、その格安さが半端ないのは、


炭酸のジュースです!


(ちなみにアメリカで炭酸飲料の事は「ジュース」と呼びません。ジュースは普通果汁が使われている物を指し、炭酸飲料はソーダ。もしくはポップという総称で呼ばれています。)




まず、そこらの自動販売機で売られてる350mlのジュース。
日本では120円とかそんなですが、
アメリカでは大体50セント(約50円ちょい)が一般的な値段です。




安い!!





とここで驚いてるようじゃまだまだです。




スーパー等で箱で売られている炭酸飲料はさらに安い!!




大手スーパー、ウォルマートさんでは、ペプシやコカコーラ等の350mlのコーラ24缶入りが大体6ドルくらい。
日本円に直して、600円としたら、
600÷24=25!!



1缶あたり25円!?




すごい!


駄菓子屋で売られている、コーラという名称がついてるのにもかかわらず全くコーラの味がしない、ちゅうちゅう吸う甘味飲料よりも




安い!!





もちろんコーラだけじゃないです。

他の種類も同じくらい安い!






そしてアメリカの炭酸飲料は種類も豊富です。



例えば日本でも売られてるマウンテンデュー。こっちでは3種類のフレイバーが売られてるのを見る事が出来ます。
(レギュラー、チェリー、オレンジ)



他にもセブンアップ、スプライト、ドクターペッパー。。。
日本では普通一種類しか売られていませんが、こっちでは複数の種類が存在。



コーラに至っては、ペプシ、コカ、お互い6、7種類ずつくらいあるんじゃないかな。。。





てなわけで、いくら飲んでも飲み飽きない程のバラエティにとんだソーダがアメリカでは買う事ができるのです。



でも、いくら飲み飽きない程の種類があろうと、やっぱり、体の事を考えると、毎日がぼがぼ飲んでるのは良くないと思うのが普通ですよね。




そういうこと考えない人が、アメリカでは珍しくない、ものすっごい太った方々なんだと思います。




しかし、アメリカでは、そういった人たちの肥満解消のためか、もしくはきちんと健康を考慮したい人のためか、さっきあげた豊富な種類のソーダのほとんどが、普通のとダイエット(カロリーゼロ)のと、両方売られているのです。



しかも、日本で売られてるダイエットコーラ等と違って、アメリカのはダイエットでもかなり美味い!





実際俺なんかは、ペプシは普通のよりも、ダイエットのほうが美味いように感じます。




安い。種類が豊富。美味い。そしてカロリーゼロ。




炭酸大好き人間としては、かなり嬉しい!!!




皆さんもアメリカに来られた際には、是非日本では売っていないようなソーダを味わってみて下さい!

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プロフィール

Hiroki

Author:Hiroki
♂(20)
高校2年次に一年間アメリカに留学。
帰国後高校を卒業し、今はワシントン州にあるコミカレでインテリアデザインを専攻中。

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